製品はこのように部材別に梱包され到着します。 ご注文いただく製品にもよりますが、だいたい以下の梱包数にてお届けする形となります。
◆棚板
◆支柱
◆ビーム
◆棚受け、天受け、キャップ、ピン
参考:[部材別名称ページ]
- スチールラック
(スチール棚) -
ボルトレス・スチールラック
- スチールラック
レール式移動棚
- パレットラック
(重量棚)
- 台車・パレット
物流機器
太陽設備トピックス
太陽設備からのお知らせ
- 2012年1月5日
- 本日1月5日より2012年の営業をしております。今後ともご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます
- 2011年12月26日
- 新タイプ「120kg軽量ベーシックモデル」の棚に付属するBCフックは開発中の為ボルトでの組立てとなります。BCフックをご希望の方に関しては、部品完成次第発送致しますので備考欄にてご記載下さい。
- 2011年12月26日
- 太陽設備本店のサイトコンテンツを一部変更致しました。製品やサービスに関するご不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
- 2011年12月21日
- ※重要
2012年度配送分よりスチールラック:ベーシック120kgが一部仕様変更、スチールラック:ミドル・ヘビー300kg,500kgの棚がモデルチェンジします。 - ■キャンペーンがお得!
- スチールラック・スチール棚のオプション販売を開始!
- ■スチール棚Q&A(抜粋)
- 業務用スチール棚 よくある質問項目の中でも多く問い合わせ頂く内容を別途掲載いたしました。
- ■明細からFAX注文が可能
- スチール棚のかんたん見積もりシステムにて見積もったスチールラックの明細内容をそのままFAX発行してご注文・お見積もりできるようにいたしました。
- ■ラックオプションが豊富!
- スチールラックのキャスター取付手順のページを追加しました
お問い合わせ窓口

組立方法
- 1.必要部材の確認
- 2.事前準備
- 3.棚受け/天受けの取付
- 4.ベースキャップの取付
- 5.支柱の準備
- 6.ビームの取付
- 7.棚板のセット
- 8.完成

-
段ボールから開梱し、まずは支柱を2本並べます。支柱は枕木のような物に載せるか、右図のように開梱した段ボールを下に引いて頂くと組立易くなります。 この時支柱の穴の向きに注意してください。穴が狭くなっている方が、下側(地面側)です。下図を参考にしてください。


-
写真を参考に、棚受けと天受けを支柱に取り付けます。
※「天受け」は最上段にしか使用しません。
最上段以外は、すべて「棚受け」を取り付けます。

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「棚受け」は写真のように2枚1組に"堅く"組み合わさっている場合がありますので、地面に落として外してください。


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天受けは右図をご参考に取り付けて下さい。

-
再下段の「棚受け」を取り付ける際は、穴の位置に注意してください。
(右図を参考に下から2番目の穴に取り付けます。)

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棚受け・天受けの取り付け終わった支柱に、「ベースキャップ」を取り付けます。


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ここまでの手順で作った、支柱と棚受け・天受け・キャップを
組み立てたもの(ハシゴ状)を
→「単体形式」の場合は2組
→「単体+連結形式」の場合は3組作り上げます。

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「単体+連結形式」の場合、間にはさむ支柱は、右図のように、両面に天受け・棚受けを取り付けてください。

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ハシゴ状の支柱にビームを取り付けて、スチールラックの骨格を作ります。 ビームの取り付け時は、下図のとおり面と面をピッタリと合わせてからハンマーで叩いてください。隙間が空いていると、入りにくいのでご注意下さい。
(注意)横幅が広い場合(1500mm、1800mm)、この作業は2名で安全に行ってください



-
ビームを取り付けたあと、ビームと支柱の穴が重なるので、すぐに右図のようにロックピンを挿して下さい。
(ピンを入れないと、反対側のビーム取り付け時の反動で外れてしまいます。)
このとき、ビームがきっちりと取り付けられていないと穴が重ならず ピンが入りませんのでご注意下さい。

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ビームを前後上下合わせて4本取り付け終わりましたらそれぞれの段に、棚板を載せます。このとき、段の高さを変更する場合は、棚受けを取り外してお好きな位置に変更可能です。







![組立手順説明書のダウンロード[PDF]](../../img/product/pdf_download_big.gif)






